<富士市W邸 外観写真>

温故知新の家
日射しや風などの自然の力を最大限に活用し、最新の断熱技術や高効率の設備を用いる事により、省エネで快適な生活の出来る家。その省エネ率は約45%にも及びます。

庇の長さや、窓の大きさ・配置を計画的に行う事で、夏涼しく冬暖かい家が出来ました。家全体の風の流れを考慮に入れて設けられた吹抜けは、開放感も作り出しています。







レッドシダーの外壁が印象的です。シンプルな切妻屋根で「新和風」のテイストで仕上げられています。




           

    W邸内観写真   W邸 夜の写真  

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