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木造最強性能住宅 重量木骨の家(SE構法)
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2009.12.28忘年会

こどもの日特集「2010年我が家の子供たちです」
『心ほっこり』平成22年5月号より
 こちらより


社員一同より「2010年 新年のごあいさつ」
『心ほっこり』平成22年1月号より
 こちらより

社員一同より「私の2009年はこんな年でした」
『心ほっこり』平成21年12月号より
 こちらより

こどもの日特集「我が家の子供たちを紹介します」
『心ほっこり』平成21年5月号より
 こちらより


社員一同より「新年のごあいさつ」
『心ほっこり』平成21年1月号より
 こちらより



庄司 利明 (しょうじ としあき)

『 営業部の庄司です。蟹座のO型で46才になります。 自分では若いつもりでいますが、エッツ!?もうこんな歳なんだとビックリしています。
 より良い住宅をお客様に提供するこの仕事を天職だと思って、日々がんばっています。
建物が完成し、お客様に引渡しをしたあと、「庄司さんに頼んで本当に良かったよ」と言われることに、大変な喜びを感じています。 何といっても、褐囃z工房わたなべの「重量木骨の家」は、10年・20年たっても、お客様に満足していただける建物だと自負しています。
 住宅営業の仕事をしていく上で、モット−としていることは
・「ウソをつかない」
・「約束を守る」ということです。
(人間としても常識かな?)何もない状態から作り上げて引き渡す仕事ですので、信頼関係が一番だと考えています。チョットした約束でも、ほんのささいな事でも真剣に取り組みたいと考えています。 
 建物の構造のこと、マイホ−ムを建てるにはわからないことがあるかと思います。そんな時にはぜひともご相談ください。お役に立てると思いますのでよろしくお願いいたします。』
『心ほっこり 平成19年3月号』掲載

石川 定 (いしかわ さだむ)
『 営業部の石川です。
「住宅の営業」というこの仕事を始めて16年経ちます。 いつの間にか自分より若いお客様が増えて、「そんな年なんだあ〜」と落ち込む39歳です。
 家族は妻と今春から中学生の一人息子がいます。 自分で言うものなんですが、家事もよく手伝う良い夫だと思います。(手伝わされているという言い方も出来ますが・・・)
休日には、掃除機をかけたり、洗濯物を取り込んだり・・・学生時代は一人暮らしだったので、料理以外の家事は何でもOKです。(料理だけは、どうしてもうまく出来ません)
 このように、なかば強制的にやらされている「お手伝い」が、私たちの仕事には結構役に立っています。
 住宅造りは、お客様ご家族の「日常生活」を造るのですから、当然「家事」も切り離せないわけです。 お客様と話をするのに自分でも体験していなくては、良い提案が出来ません。 少々美的に解釈していますが、本当なんです。
「少しでもお客様に後悔しない家造りをしていただきたい・・・!」それが私のモット−です。 そのためにも、今後も「お手伝い」を続けるのでしょう。 (-_-;)  』
『心ほっこり 平成19年4月号』掲載

新井 隆元 (あらい たかはる)
『 建築部の「新井隆元」です。「たかはる」と読みます。一度も読まれたことはありませんが・・・会社の中でも、一番の若手ですが、もう37歳になりました。そろそろ、自分より下がいてもいいと思う今日この頃です。家には子供2人、妻1人がいます。
小さい頃から絵を描くことや物を作ることが好きだったので、大学では建築を専攻してこの世界に入りました。 自分の描いたものが形になり残っていくというのは、この仕事をやっていて、何にも変えがたい喜びです。と同時に非常に責任の重い仕事であるとも思っています。
  建物が完成して、お客様からの喜びの声を聞くと、それまでの苦労は一気に吹っ飛び、次へのやる気のエネルギ−となります。
今家を建てようと思っている人たちは、ちょうど私と同世代の方が多いので、最近の価値観や、建物のスタイルなど共有できる部分も多いと思います。 お客様のニ−ズを引き出し、満足のいく建物を、これからも造っていきたいと思います。
 休日は趣味のウクレレをポロロンと奏でて?「のほほん気分」で日ごろの疲れをリフレッシュしています。 地域のサ−クルにも参加していますので、もしかしたらどこかのイベントで発見できるかも♪  単車も趣味で乗っています。これからの時期は本当に気持ちいいですよ。単車に乗っている方、気をつけて乗りましょうね。 あと、プラモデルを作ったりするもの好きです。ああ〜休みがいくらあっても足りないです
『心ほっこり 平成19年5月号』掲載

村野 早人 (むらの はやと)
『 みなさん、こんにちは。建築部の「村野早人」です。「えっ?年齢ですか?」52歳になりました。早いものですね、建築と出合ってから、かれこれ30年あまりになります。本格的に住宅・店舗等と向き合ってからは、15年ほどになりました。この歳になっても日々勉強です。お客様に教えていただく事もしばしばです。子供の頃は、大人は宿題とかなくていいなあと思っていたものですが、今は勉強に専念できる時間を持っている子供が羨ましいです。家族は、妻と3人の子供(長男・長女・次女)と実の父が同居しています。末娘(まだ中学3年生)が今ちょうど“反抗期”でしょうか、会話とか難しいなあと思う事が時々あります。保母をしている妻がよく言っています、「園児と接するようなわけにはいかないね・・・」と。
 お客様に接する時は、いつも緊張しています。こうみえても結構人見知りなんですよ。ただ、良い緊張感の中で仕事ができるのは幸せなことなのかもしれませんね。お客様のご意見を図面に反映し、それが実際に現場で形になって建ちあがっていく工程を、お客様と一緒にワクワクしながら見ていけるというのは、楽しいし、本当にやりがいがあります。そして、より良い住宅をお客様に提供するために、現場では努力を惜しまず頑張っていきたいと思っています。まだまだこれから勉強して、色々な手法でお客様に「満足」を、そして私も「納得」できるような住宅を創っていきたいと思っておりますので、これからもよろしくお願い致します。』
『心ほっこり 平成19年6月号』掲載

上杉 賢一 (うえすぎ けんいち)
『 はじめまして、12月より建築工房に登場しました、新人の『上杉賢一』です。「上杉謙信とはなにか関連があるかもしれませんが、そのル−ツを調べたことはない」(ちなみに、世間では中年ともいう)建築の仕事は始めて足掛け30年になります。本当は、カ−デザイナ−になりたかったはずが・・・建築デザインを専攻しました。若い頃は公共の建物やビル・店舗の設計をしてきました。その後、住宅展示場のモデルハウスの設計やハウスメ−カ−の設計を何度かしましたが、お客様にとって本当に良い住宅かどうかが、いつも疑問でした。(なぜって、創る側や売る側の都合で、設計・材料・工法を決められていたから)お客様にとって本当に良い家は、住宅会社や大工さんが創るのではありません。お客様が、生活や時間・人生についてどの位考えていらっしゃるか!ではないでしょうか。そんなお客様にお会いでき、良い家創りのお手伝いが出来るようにがんばりたいと思いますので、よろしくお願い致します。
 趣味は、家庭菜園つくり(作った野菜での料理:自己流ですが、中でも得意なのは野菜を使ったパスタです)・大工(ウッドテ−ブルなど)、運動系は自転車(ロ−ド・マウンテン・ママチャリなど)、スキ−・ウィンドサ−フィンなどです。』
『心ほっこり 平成20年1月号』掲載

依田 基宏 (よだ もとひろ)
『 はじめまして、8月から建築工房わたなべの一員になりました、「建築部」の依田基宏です。
年は今年31歳になります。会社の中では一番年が下になるため若さを出して元気よく頑張っていきます。入社して1ヶ月が経ちますが、とても会社内の雰囲気が良く、色々な経験をさせていただきながら、頑張っております。 私は、人と人との出逢いを大切にしていきたいと考えています。今回建築工房わたなべの社員の方々と出逢えた事から、それが縁となり、次々にたくさんの良い出逢いが出来る事を、とても楽しみにしています。そして、そんな出逢いが出来る家造りを心がけて、頑張っていきたいと思います。
 それではそろそろ自己紹介をさせていただきます。まず、家族は、妻と子供2人になります。趣味はバレ−ボ−ルとフットサル、そして子育てです。 バレ−ボ−ルとフットサルは不定期ではありますが、週に1回は練習しております。やっぱりスポ−ツで汗を流すのは気持ちが良いものです。これは、いくつになっても続けていきたいと思っています。子育ては趣味の中でも一番の楽しみです。子供の成長を見ていると、自分も成長できます。これからも、子供に置いていかれないように日々成長していきたいと思っています。『人生は一生勉強』だという気持ちで頑張ります!』
『心ほっこり 平成21年9月号』掲載

       「我が家の子供たちを紹介します」に依田さんのお子さんも載せました。

石川 惠一 (いしかわ けいいち)
『 はじめまして、石川惠一と申します。仕事の担当は建築部と管理部を兼務しております。管理部は何をする部署かというと、総務・人事・経理をひとつにまとめたところであります。 私は、昭和23年東京の三河島という下町で生まれたのであります。今何かと問題となっている、団塊世代の真ん中に棲息しているのであります。 私たちの多くは、企業戦士と言われておりました。それが、バブルがはじけるとリストラの対象となり、多くの同僚や仲間たちが切られたのであります。今、2007年問題とかで、少し脚光を浴びているのであります。
私は、日頃運動など一切しておりませんが、梅雨が明け本格的な夏がくると、なぜか心うきうきしてくるのであります。私にとって、趣味なのかスポ−ツなのかよくわかりませんが、ダイビンブ(海です。)をしております。40歳の時に、20代の人たちと一緒に始めたのであります。南海の島のセブ島、パラオ、ポナペとガンガンと潜りました。中でもパラオの海は、ダイバ−憧れのポイントでもあり、私も大好きな海でもあります。今流行の大型水族館を見るような、マンタやナポレオンフィッシュやシャ−クなどが、目の前を泳いでいくのであります。透けてぬけるような青い海の中、自分の吐く息の音だけが耳元でささやくかのように聞こえているのであります。今は年間4本(1日2本:タンク数)ぐらいを、ほそぼそと大瀬崎の海を潜っているのであります。ダイビングを始めてから20年、ようやく200本をパラオの海で越えたのであります。今は亡きフランスの海洋学者ジャック・イブ・クスト−のような、「沈黙の世界」を夢見ている、ちょっとメタボを気にしている58歳の私であります。』
『心ほっこり 平成19年7月号』掲載

加藤 千加子 (かとう ちかこ)
『 こんにちは、管理部の加藤です。褐囃z工房わたなべに入社して早8年が経ちました。時の経つのは早いものですよね〜(・◎) おっと!!年齢が・・・!?気を取り直して、私の自己紹介をと・・・んっ!? ごめんなさい、文章を書くのがまず苦手なタイプで、おおざっぱなA型!?といったところです。 家族は父と母と我が家のヒ−ロ−♂猫の珠(たま)2才です。生まれつき病弱だった珠君は甘やかされて育ったせいか・・・?すごく甘えん坊でかなりのガ−ママ君になってしまいました。例えば勝手に家族に順位づけをしているようで、なぜか私が最下位らしく、階段の影に隠れ廊下を通りかかった私の頭をポコポコ猫パンチして猛ダッシュで逃走し、ドア越に半分だけ顔を出し覗き見したり、私と目が合っただけでいきなり▼▼目で怒り出し、ドリフトしながら逃走するので、ついムキになって追いかけている自分が虚しく感じる今日この頃です。しかしこんなガ−ママ珠君でも、寝顔や仕草を見ていると癒されたりもするんですよネ(笑)。という事で、かなり飼い猫にナメられているマヌケな猫好きな私です。そこで皆さん猫好きな方メ−ルを下さい。実は私、猫友を募集中なんです。 かわいい愛猫のナイスショットや我家はこんな工夫をしています!!などありましたら、ぜひ教えてくださいネ。楽しみにメ−ル待ってま〜す(^_^) 』
『心ほっこり 平成19年8月号』掲載

小川 薫 (おがわ かおる)
『 建築部の、小川 薫です。褐囃z工房わたなべには平成5年に入社しましたので、何と今年で14年になります。自分では会社の隅の方で謙虚な気持ちで小さくなっているつもりなのですが、みんなからは、体も「LL」態度「LL」とか、態度が大きいから顔も大きく見えるんだよ!とか・・・あははは・・・ほっといてください!<(`^´)>  建築の世界に入ったのは、単純にあのドラフタ−(製図版)の前に座って図面を書いている姿にあこがれて入りました。(何でも形から入るタイプなもので・・・)でも入ってすぐ、ほとんど図面をCADで書くようになり、ドラフタ−はいつしか掲示板になり、そのうち場所を取るからと消えていきましたが(笑)
建築の仕事とは全然違う世界からの転職でしたので、わけわからない建築用語が頭の上を飛び交い、得意な、とりあえず笑ってごまかす状態・・・(きっと社長も採用した事を後悔していたと思います・・・)、でも一度も辞めたいとは思わなかったのは、この仕事が、私がとっても大切にしている「人と人との心の絆」で成りたっているからかもしれません。お客様との心の絆・社員同士の心の絆・家を完成させるまでに関わるたくさんの業者さんとの心の絆・・それがこの会社にはあって、私にとってはそれがとても心地良かったのだと思います。
 今年の初めに社長から、セ−ルスレタ−ではなく、ニュ−スレタ−を出したいんだと言われ、社員一同色々考えました。それが試行錯誤の上、こんな形で何ともう8回発行しました〜。色々な方々から、たくさんの温かいお言葉、励ましのお言葉、コ−ナ−ごとの感想、誤字脱字の指摘・・・(m(__)m)をいただき、ますます「心の絆」が強まった感じがしています!お客様に「建築工房わたなべ」で建てて本当に良かった!と言っていただける事を、そして、ニュ−スレタ−を読んで、こんな会社があるんだ・・と少しでも目に止まっていただける事を最大の目標に、日々努力して自分に出来ることを精一杯頑張ってやっていきたいと思います。
・・・・本当に私は会社の片隅で小さく・・・・(-_-) 』
『心ほっこり 平成19年10月号』掲載

村山 祐三子 (むらやま ゆみこ)
『 営業部の村山です。歳は女性なので内緒でお願いします。せっかちではないのですがそそっかしくて、直さなくてはと思ってはいるのですが・・・基本は楽天的で、主人と犬3匹と暮らしています。手話サークルに入って5年半すぎました。少しはスムーズに会話できるようになりましたがまだまだです。手の動きだけでなく相手の表情や口の動きを見て、そして聞こえない人が何を思って何を伝えたいのかを一生懸命考え、読み取ります。手話は表情や表現力がすごく大切なのです。聾者は本当に表現豊かでユーモアもあり、素敵な人がたくさんいますよ。手話を通して考えさせられたり勉強になることがたくさんあります。大切な仲間もできました。出会いってすごく大事なことだと思います。
 私は普段三島営業所にいます。私の主なお仕事のひとつにプレゼン用のパース作成があります。パースというのは完成予想図のことです。広告などに「こんなマンションができますよ〜」とマンションの絵が載っていますよね。あんな感じを想像してください。建築士が手書きした設計図をCADで入力して、そこに敷地や道路・外構などを足し、屋根・外壁・建具などの部材や色を入力して、お家のイメージ画像を作っていきます。物件ごとに全然違うし、何よりワクワクして楽しいです。お客様の意向や夢、設計士の思いがつまったものの形を一番先に見ることができるのはちょっと特権ですよね。お客様の夢がふくらむような、そんなお手伝いができればと思っています。』
『心ほっこり 平成19年9月号』掲載


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