◆ 服部 愛一郎 ◆ |
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『 水道工事を担当しています「アイワの服部愛一郎」です。
当社は、男性8名、女性3名のスタッフで、株式会社建築工房わたなべ様の各現場の給排水衛生設備工事の仕事を担当させていただいております。仕事をいただきますと、責任ある仕事をさせていただく為に、現場の担当者を決めさせていただきます。せっかく仕事をさせていただくのですから、「自分の家の配管をするつもりで」をモットーに、有資格者全員が、責任施工をさせていただいております。
家族は、妻、長男(大学二年生 千葉県在住)、次男(高校一年生 硬式野球部所属)、それと12歳の雑種犬(チビ)、2歳の柴犬(ゴン)の家族です。 特に次男が今年4月に高校に入学してからは、家族の中が次男中心で回っているような気がして、毎朝が戦争です。大変なのは妻で、日中はアイワで事務仕事、10時過ぎに帰宅する子供に食事をさせ、11時頃から汚れた練習着を洗濯して干し、布団に入るのが12時近く、翌朝も4時に起床して、子供、私、自分の三つの弁当の準備をし、5時半過ぎには息子を送り出していますので、本当に頭が下がります。 私の趣味は、過去にはアマチュア無線、ゴルフ、釣り等と色々やって来ました。とにかく色んな事をやって来ましたが、今は子供の野球観戦と植木の剪定、植木の消毒、椎茸栽培をやっている時が楽しいですね。また、朝と夜の犬の散歩は私の役目で、無邪気な犬と過ごす時間も大変癒されます。
今後も仕事と家庭の両立で、株式会社建築工房わたなべ様の仕事を頑張ってまいりますので、宜しくお願いします。』
『心ほっこり 平成19年11月号』掲載
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◆ 谷口 修司 ◆ |
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『給排水工事を担当させていただいている、潟Aイワの谷口と申します。私は関連行政機関への工事の申請業務を主に、多様な仕事を頑張っております。早いもので入社して本年12月で丸16年となります。建築工房わたなべさんにもこの間お世話になってきました。 今回、毎月楽しく拝読させていただいている「心ほっこり」のこのコ−ナ−にご指名いただき、ドキドキしています(笑)
さて私は福島県いわき市で父母と10歳離れた兄の元に生まれました。いわき市といえば炭鉱の町でした。父は炭鉱夫でしたが石油に押され探鉱は閉山となり、父は職を失い、静岡へやってくるきっかけとなりました。40年経った今、その石油に代わるエネルギ−の開発に大きな力が注がれている事に、時代の流れを痛感します。建築工房わたなべさんの住宅造りは、環境・エネルギ−を見据えておられます。アフリカ
ケニアのことわざに、『地球は親からもらった物でなく、子供達から借りた物だ』という意味の言葉があるそうですが、全ての人が環境問題に貢献しなければいけないのだと思います。
本年44歳になる私、妻と子供(中学2年男子)にも恵まれ、3人で楽しく過ごしております。これからも頑張っていきます。よく私共の社長が「営業さんが苦労して仕事をとってきてくれ、監督さんが苦労して現場をまとめてくれるのだから、何事も雑に行ってはいけない!」と言います。これからも一つ一つを丁寧に行ってまいります。今後とも宜しくお願い致します。』
『心ほっこり 平成22年9月号』掲載
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『 建築工房の給排水工事の窓口は、ほとんど 谷口さんが担当してくださってます。 業者さんの中で、唯一私を下の名前で「かおるさ〜ん」と呼んでくれるのが谷口さんで・・・。うれしいです(^。^)
スポ−ツマンで、卓球やサッカ−、最近はゴルフも始められて、近々コ−スデビュ−するんだとか。 そして、そして、これはとっときのスペシャル情報ですが・・・谷口さんはどうも宴会部長のようですよ(^^♪
中でも、もっとも得意としているのが“柴田恭平“のものまねだとか!今度是非見せていただきたいものです。「似てない〜(-_-;)」とか言われても、きっと言うんでしょうね・・・『関係ないね!』って(^_^;)
』
by 心ほっこり編集室 小川 |